当オフィスの特徴③

サイバー攻撃対策
サイバー攻撃対策

1.サイバーリスク対応の実務経験を有する行政書士が企業の事業継続を支援

20年にわたり、サイバーリスク対応・危機管理の最前線で実務を担ってきた行政書士が、事業継続力強化計画の認定取得といった補助金の加点目的にとどまらず、 企業の事業継続を本質的に高める計画構築を支援します。

机上の計画ではなく、インシデント発生時に現場が確実に動ける実効性重視の事業継続力強化計画(BCP)を設計します。

2.危機管理・サイバーの現場経験を基盤とした専門支援

1|危機管理の現場経験を活かした実務支援を提供

災害対応、情報漏えい、システム障害など、実際のインシデント対応を経験してきた行政書士が、現場で求められる判断・連絡体制・復旧プロセスを踏まえた実務的な支援を行います。

2|サイバー攻撃の被害まで想定した実効性ある事業継続力強化計画を構築設計

ランサムウェア感染、業務停止、情報漏えいなど、起こり得るサイバー被害を前提に、初動対応・社内連絡・復旧手順まで具体化します。

3|事業停止リスクを実務で低減する仕組みを構築

業務フロー・システム構成・委託先管理・バックアップ体制などを多角的に分析し、事業停止につながる脆弱性を洗い出して改善策を整理。 止めないための運用手順と、復旧までの道筋を明確化し、現場レベルで事業停止リスクを低減する仕組みを整えます。

3.計画構築から実務運用まで、S&Hパートナーズと連携した伴走支援

危機管理・サイバーリスク対応の実務経験を持つ行政書士が代表を務める当オフィスは、事業継続力強化計画(BCP)の認定取得支援を行っています。 また、代表が運営するS&Hパートナーズ株式会社が、IT・設備導入や運用面の整理など危機管理の実務領域を担当し、当オフィスの制度面のノウハウとS&Hパートナーズの現場運用の知見を融合することで、計画と実務の両面から企業の事業継続を支えます。

S&Hパートナーズ株式会社

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